ちょんの間と韓国デリヘル

ちょんの間と言われるものをご存知だろうか?ざっくり言うと売春宿なのだ。タイやフィリピン、韓国など海外にはこのような風俗が存在するのは知っている人も多いだろうが、実は日本にもある地域に存在するのです。
韓国デリヘルで遊べる日本だが、こういったところで遊ぶのも良いだろう。
特に有名なのが、大阪にある飛田新地と呼ばれる場所だ!最寄駅はJR環状線の天王寺駅から少し歩いた所にある。
そこは、古い一軒屋のような建物がずらりと十字路に並木状にならんでおり、歩いていると家の中は路上から、さらけ出し状態なのだ。中には譲が3~4名ほどと客引きのあばちゃんが座っている。、嬢は基本的に強めのホワイトライトに照らされながら床に座っていて、おばちゃんが端の方で椅子に腰を掛けているというのがどこの店でも多いスタイルだ。ここに出てくるおばちゃんは年齢にしてだいたい50~60代ぐらいで、どこの店舗にも必ずいて必死に前を通る客に呼び込みをしている。
そもそも、ちょんの間のシステムをご存知だろうか?
この風俗のシステムは物凄く単純。まず店の前を歩きながら好みの嬢を探す。これだっという嬢を見つけたら店内にいるおばちゃんに、選んだ子を伝える。その後に現金を渡して譲と二階へ上がり布団が敷かれた一室でプレイを行うという店舗型に風俗とシステム的には似ている。
料金は20分で16000円!時期や時間帯によって多少の変動があるらしい。しかし…ん!?高くないか?確かに他の風俗と比べると時間で考えれば高すぎるぐらい高い。だが、嬢も実物で選べ、かなりレベルが高い。それだけではない、なんと基本的にどこの店舗も本番OKなのだ!そのプラスαを考えると妥当な金額なのではないだろうか。
関西には後2箇所、ちょんの間が存在する。一つ目は同じく大阪にある福島新地だ!システムは飛田新地と同じだが料金が違う。福島新地は20分で12000円で飛田新地と比べると安い。その分、たしかに飛田の方が嬢の質は高いが、だからといって福島はレベルが低いわけではない。
そして最後は大阪のお隣、兵庫県尼崎のかんなみ新地だ!ここもシステムは同じだが飛田や福島と違ってかなり街の敷地は狭い。全店舗を見渡すのに1分もあれば十分なほどの広さだ。
料金は20分10000円ポッキリと、2つに比べてかなり安い!さすがにこれだけ安いと嬢の質も2つに比べると低くはなるが、綺麗な嬢も何人かはいる。当たりを見つけることができれば、わざわざ飛田みたいに高い料金を払う必要もないだろう。以上が関西のちょんの間の実態だ。
またこのようなところは韓国デリヘルにいるような美脚の持ち主と遊べるのも嬉しい部分といえる。

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