大久保韓国デリヘルと使用済み下着

私は大久保の韓国デリヘルに行くのが好きだが、「使用済み下着が好きだ!」などと言ったら「この変態野郎!」と指をさされてしまうかもしれない。「染みつきのクサい使用済み下着は、もっと好きだ!」とでも言おうものなら、おそらく警察に通報されてしまうに違いない。

使用済み下着フェチは世間に理解されない。世間は使用済み下着フェチを「キモい」の一言で処理してしまう。なぜか? 理由など説明するまでもない。染みつきのクサい使用済み下着に欲情する変態野郎など、キモい以外のなにものでもないからだ。

彼らは使用済み下着以外にも、経血のついたナプキンやタンポンなどにも性的興奮を覚える。彼らにとって「経血のゼリー状の塊付き! 臭うムレムレ生理用ナプキン」などは至極の一品といえる。ナプキンやタンポンなどは使用済みパンティよりもさらにアソコへの密着度が高いので、オリモノや愛液の臭いがびっしりとこびりつく。これはマニアに言わせるとヨダレモノで、ブルセラ界では人気商品の1つとなっているらしい。

彼らが集うサイトを覗いてみると正気の沙汰とは思えない書き込みで溢れている。「生理2日目に使用したナプキンです。約5時間使用済みです。たっぷりと経血を吸収し、経血のゼリー状の塊がドロりと付いており、長時間使用していたので蒸れてお股の臭いもとても強く香ります。デニムの上からも臭いがプンプンしてしまう程で、周りに気づかれていたのではないかととっても恥ずかしかったです。どろどろでムレムレな、恥ずかしいナプキンいかがですか? 撮影後、すぐにラップで厳重に包み、ジップに入れ密封し冷凍保管してあります」などという、嫌がらせにしか思えないような書き込みがナプキンの写真と共にアップされているのだ。ちなみに料金4,500円也。

どうかしているとしか思えない。いくらなんでもこれはヤリ過ぎだ。よく「天才と変態は紙一重」などと言われるが、彼らにいたってはただの変態である。いや、ただの変態であって欲しい。仮に天才であったとしても、使用済み下着やナプキンに興奮する変態野郎を尊敬の目で見ることなど到底ムリな話である。

もしあなたが使用済み下着やナプキンに興奮する変態野郎であるならば、悪いことは言わない。誰にもカミングアウトせずにお墓まで持っていこう。人に言えない秘密など、誰しも1つは持っているものである。逆に言えば使用済み下着マニアであることを遠慮無くカミングアウト出来る環境は、なんと素晴らしいことか。このような精神の開放の場が必要だからネット掲示板やそのオフ会というものが流行るのだろう。仮面をつけることなく「使用済み下着マニア」として堂々と生きていきたいものだ。そして大久保の韓国デリヘルにも通い続けようと思う。

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